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魔法少女のステッキ

好きなことを好きなだけ。

人に料理をごちそうする時、どうしてもパスタばかりになってしまう理由

パスタばかりでごめんね~!

 私は人にご飯をごちそうする時に、高い確率でパスタになってしまいます。

私の料理スキルとしては”レシピがあれば大抵のモノは困らずに作ることができる”といったレベル。いわゆる普通レベルだといえるでしょう。

 

 一応、様々な料理が作れるにも関わらず、ふるまうのはパスタばっかり!その理由を考えてみました。は以下の通りです。

 

その1.簡単である

 パスタ料理は圧倒的に工程が少ない。また料理のメインであるは茹でるだけなので失敗のリスクがかなり低い

その2.和洋折衷 バリエーションが豊富

 和風パスタもあれば、王道のイタリアンでもいい!トマトソースやクリームソース、スープパスタなど選択肢がとても多い。ペンネなどパスタ自体も種類があるので、そういう面でも多様性があると言える。

 複数人にふるまった時に、多種類用意してビュッフェっぽくしたらとても好評でしたよ。

その3.おしゃれな盛り付けが簡単

 人に食べてもらうとなると、見た目もかなり重要です。パスタはクルクルっとするだけでとても簡単にお洒落風に盛り付けられます。

 

 決して手を抜いているわけではないのです。

 美味しく、見た目も良い料理を出したいと考えた結果『パスタ』となるのです。

 男の人は「和食が良い」やら「がっつりが良い」と聞きますが、こんな理由があるのもわかってくれると嬉しいです。

一応、野菜がたくさん取れるように、とか味に飽きないように、とか、量足りるかな?とか考えているんですよ~。