魔法少女のステッキ

好きなことを好きなだけ。

女性ホルモンを意識したら美肌・美髪になってきた

美肌・美髪って女性にとって永遠の課題

煽り画像・そうともこれが現実ってやつさ

 肌がきれい・髪がきれいだと美人度がUPするんだけど、なかなか成果が出ないのも現実。

 肌がキレイな人は本当に3割増しくらいに美人に見える気がします。『色白は七難を隠す』って言いますが、正しくは『美肌は』だと私は思いますね。

 

 みんな美肌・美髪になりましょう

って言ったって、そんな簡単じゃないのは女性なら経験済みなはず。

 合う化粧水やトリートメントを見つけるのだってすごい時間かかるし。それが高価なモノだったら継続するのはお財布的に厳しいしね。

 

 私もそんな悩みを持っていたんですが、ちょっと別件で興味があって『女性ホルモン』を意識した生活をしたら肌も髪もツヤツヤになってきたから紹介しておくね。

 

簡単に、本当に簡単に『女性ホルモン』について

 「女性ホルモン」に関しては調べれば腐るほど情報があるんでそんなに詳しくここでは述べないですよ~。

 女性ホルモンが増えることで期待できることを簡単にまとめるとこんな感じ

 顔が可愛くなるってどういうこと!?って思ったのでちょっと調べました。

どうやら女性ホルモンが増えると目が潤んだり唇がふっくらしたりと女性として魅力的な顔になるらしいです。そんでもって肌もきれいになるから最強です。

 

 別名『モテホルモン』『美人ホルモン』とも呼ばれるらしいですが、これだけ効果があれば納得ですね。

 

『女性ホルモン』を増やす生活へ

 食生活・睡眠・運動・恋愛…さまざまな方法で増やすことが出来るんですが、私は(自分が)わかりやすく食生活からアクセスです。

 

 何を食べたら「女性ホルモン」が増えるのかも、ネットにたくさんあるので、取り入れられる食材からチャレンジしてみたらいいと思います。

 

 私の場合は、納豆・豆腐(イソフラボン)、キャベツ(ボロン)、かぼちゃ(ビタミンEあたりを積極的に摂取していました。

 このあたりの食材は使い道も多いですし、お値段も優しいのでね。あとおやつはスナック菓子じゃなくてナッツ系を意識して取るようにしたり。

 

 こればかりを食べるというよりは、一品は『女性ホルモン』を意識したモノを作るようにしました。

 簡単なものだと、塩キャベツ(キャベツと塩昆布を和えるだけ)とかかぼちゃの煮つけとかね。 もちろんメイン食材になる日もあります。

 

 理想は「バランスの取れた献立のなかに女性ホルモンを増やせるメニューが有ること」だと思うので、こればっかり無理して摂るのはオススメしません。何事もバランスが大事ですよ。

 

 食事で足らない分はトキメキ(恋愛)でカバーです。恋人がいなくても、映画や漫画、妄想なんかでもOKなのでどんどん活用していきましょう。私も少女マンガ引っ張り出してこなきゃ!

 美肌・美髪になるぞー!そしてあわよくば顔も可愛くなって美人になるぞー!

 

【感想】 『キングを探せ』 法月綸太郎:真実はいつもひとつ!

『キングを探せ』法月綸太郎 あらすじと感想

〈あらすじ〉

 繁華街のカラオケボックスに集う四人の男。めいめいに殺意を抱えた彼らの、今日は団結式だった。目的は一つ、動機から手繰られないようにターゲットを取り換えること。トランプのカードが、誰が誰を殺(や)るか定めていく。

 四重交換殺人を企む犯人たちと、法月警視&綸太郎コンビの、熾烈な頭脳戦をご堪能あれ!

 

〈感想・ネタバレ有り〉

 四人の男がカラオケボックスに集い、烏龍茶とコーラで乾杯するところから物語は始まります。

 ゴミ拾いのボランティアで出会った彼らに接点はなかった。あるのは、めいめいが誰かに殺意を抱いていて、自分が疑われることなくターゲットを殺したいということ。

 

 という感じで物語がスタートします。

 私ね、ミステリーが好きで結構読んできたと思っているんですけど『交換殺人』って初めて読みました。新鮮新鮮!

 交換殺人を行うことによって、殺人犯とターゲット間には動機が存在しないわけなので(何なら接点もない)、犯行がバレにくい・容疑者として名が上がりにくいってことらしいです。実際に殺意を持っている人は、その時間はアリバイを作って…っていう。

 

 うん。コナンとか金田一とかの犯人もこういうの利用すべきだなあって思って読んでました。彼らは殺意と行動が直結しすぎてるよね。

そこら中に散りばめられているヒントたち

 物語のスタートが四人の男たちなので、彼ら視点で読んでいたらコロッと法月親子の視点に乗っ取られちゃいますよ~。主役はこっちだったんですね。

 知らなかったんですけど、法月綸太郎のシリーズがあるそうですね。

 

 渡辺清志はくじの結果、一番に殺人を起こすことになった。これはね、わかりやすい伏線が張られてます。『高そうなコピー機』とかね。

 殺人に成功した渡辺清志は偽札を掴まされてしまって(本人は本物だと思っている)、偽札を使ったときにパニックになって飛び出したらトラックに轢かれて死んでしまうんです。

 もうね、ここまでがスピーディーというか、あっけなさすぎてちょっと先行き不安になりました。

 他の三人もあっけなく死んじゃったらどうしよう…!ってね。

 

 警察は、渡辺清志の偽札の出所と渡辺清志の接点に疑問を持つんです。「この2人の接点はなんだ?」って。そこで『交換殺人』を綸太郎たちは思いつくんですが、母数(関わっている人数)が分かってないと難しいんですね。捜査は難航します。

 

「高そうなコピー機」とか、なんでこんなにわかりやすい伏線にするんだ!って思っていたんですが、これがないと『交換殺人』に気付く入口がないし仕方がなかったのかなあ、と読み終わって渋々納得です。

 

 個人的には警察が『交換殺人』に気付いたことを勘付いた犯人サイドの機転が見事で。やっぱこういう作品は犯罪者側にブレインがいないとダメだなあと感じます。

 

 ターゲット推測のミスリードや、手紙を読んだ時の犯人サイドの反応が伏線になっていたり、一巡ではサラっとした印象を受けて読み流しましたが、実はなかなか緻密な作品なんじゃないかと思います。

 これは2巡目に伏線の多さにビックリするパターンだな…。

 

 結局のところ、死人は出ているけど『交換殺人』は誰も成功していないっていうのが皮肉だなあという感じ。

『交換殺人』は確かに容疑がかかりにくい利点があるけど、誰かがしくじったり、仲間割れしたり、そういうデメリットさえもミステリーに組み込まれているのは流石だった。

 

美人になりたいと思うならやっておきたいこと

造形は変わらなくても、雰囲気は作れる!

 顔は大きく変えることはできないけれど、印象や雰囲気は変えることができると思うのです。

 私個人としては整形は全然反対じゃないですが、その選択をする前に出来ることがいくつもあるんじゃないか?それをこなすことはできたのか?とは感じます。

 

 日常の中で、美人に近付くためにできることをまとめました。安価でできることからちょっとお金のかかることまで、取り入れられそうなことからチャレンジしてみましょう。

 あ!美人に見られたいなら体型うんぬんは常識だからそこは省くよ!

 

毎日の生活で美人になるべし!

1.無駄毛はゼロに

 腕や脚、つるりとした肌は清潔感バッチリです。夏は意識して処理している人が多いかと思いますが、意外と盲点なのが指毛!目につくんです。

 それからきれいなうなじは女性のアピールポイント!意識してケアしてみて!

 

 腕や脚は自己処理が可能ですが、背中は難しいので、専門機関を頼ってもいいかと検討中です。

 

2.ツメをきれいに

 ネイルが苦手な人は、ネイルはしなくても磨いて長さを整えて!

爪を整えると指が綺麗に長く見えます。噛んで爪をガタガタにしちゃダメよ!

 

 社会人だったら落ち着いた色がいいけど、学生さんだったらちょっと派手な色でもファッショナブルで可愛いです。

 手を綺麗に見せるために爪を整えよう!

 

3.アホ毛の処理はちゃんとする

 肌と髪がキレイだと清潔感がグンとUPするのです。

もちろん生まれつき肌質、髪質が恵まれている人もいますけど、そうじゃない人もいます。

 髪質を急に良くするのは難しいので、まずはアホ毛の処理を頑張りましょう。

 

 アホ毛の即席処理としては保湿・頭皮ケアが有効なのですが、根本的解決アホ毛ができないようにする)には生活習慣の改善が必要です。

 生活習慣を改善してアホ毛撲滅と共に、美髪・美肌・美しい体型も手に入れちゃいましょう!

 

4.歯は白く

 「芸能人は歯が命」というように歯から与えられる印象は大きいのです。

 歯並びにコンプレックスがあるならばお金はかかるけれど矯正するのも有り!口のゆがみが直って小顔になる人もいるんだとか。

 なにより、歯がキレイだと笑顔も美しくなります。あと口臭の心配も減ります。

 

 美人に見られたいならば、見せたいところをアピールするというよりは、まず見られなくないところを無くすことが大事じゃないかと思います。

 すべてを平均以上に押し上げてから、自分のアピールポイントを武器にするとグっと魅力的な人間になれることでしょう。

 

【感想】 『Q&A』 恩田陸:真相解明に人間の闇が見え隠れする

『Q&A』恩田陸 あらすじと感想

〈あらすじ〉

 都市郊外の大型商業施設において重大死傷事故が発生した。死者69名、負傷者116名、未だ原因を特定できずーーー多数の被害者、目撃者が招喚されるが、ことごこく食い違う証言。防犯カメラに写っていたのは何か?異臭は?ぬいぐるみを引きずりながら歩く少女の存在は?そもそも本当に事故なのか?

 

〈感想・ネタバレ有り〉

 これは、面白い!こういう書き方って「対話体形式」って言うんですよね。

 登場人物たちの会話のみから事件をひも解いていくので、まるで自分がその場に同席している第三者のような気分になります。

 

 『M』という大型商業施設で起こった事故。その被害者たちにインタビューを行うが誰からも決定的な原因を聞くことが出来なかった。

 事故当時に居た階も違う、そこなのにパニックになった時刻はほぼ同じ。監視カメラにもそう記録が残っている。

 何か事故が起きる原因があったとして、これほど同時にパニックが伝染するだろうか。もっとタイムラグがあるものではないだろうか。

 そもそもパニックになる原因がどうしても見つからない。

 気味が悪いーこれほど死傷者が多数存在する大きな事故なのに、理由がないことが。

奇跡の少女は宗教団体の象徴へ…

 これほど大きな事故にも関わらず、無傷で助かった少女がいる。パニックの中、親と離れてしまった少女。助かった時に、手には血のついたぬいぐるみが。ぬいぐるみは少女のモノではない。ぬいぐるみの血も彼女のものではない。結局誰のモノか明らかにならなかった。

 

 奇跡的に助かった少女は、事故の被害者や関係者から拝まれるような存在となっていく。

 

 これって人間の心理なのかな。まるで少女が特別な存在だから助かったように感じちゃうの。原因が明らかにならないこともそれを助長しているんだろうな。

 

事故の原因は結局わからず?

 原因がわからないと多くの説が存在する。毒ガス説や。政府陰謀説など。

原因は結局明らかにされていない。

 

 だが、こういう説が広まることで事故が2次、3次と広がっていくのだ。

 例えば『政府陰謀説』が広まると、政治家に対する国民の不信感が募る。説が正しいか間違っているかは関係ない。政府関係者はこの説を消そうと邁進する。その際にまた事件が起きてしまうこともあるのだ。

 

 

 大きな事件の引き金ってどこに転がっているかわからない。事故現場って第三者から見たら非日常だけど、当事者からすると生活圏で日常なわけだし。

 

 たとえばデパートで「逃げろ!」って叫ばれて人が走ってきたら、その波に流されず冷静にいられるだろうか。そう考えると集団心理って怖い。

のちにインタビューで「何があったんですか?」って聞かれても「わからない。周りがパニックで私も…」としか言えない気がする。

 

 あと神様・仏様の存在ってよくできてる。日本人の気質にぴったりだなって思った。大きな事故に巻き込まれて、助かった場合「良かった!」じゃなくて「神様・仏様が守ってくれた、運が良かった」って思うことで、死人(や遺族)に対して生き残った罪悪感を薄めているとか。

 謙虚であることが美徳な日本人は、こういうことが起こった時に、まっさきに宗教にはまっちゃうんだろうなと感じた。

 

 人間の弱い部分がところどころに見え隠れして、印象としては灰暗いんだけど、そこがまた共感性が高くて、怖いもの見たさでどんどん読んでしまう作品でした。

 

【感想】犯人を導き出せ!: 『伊藤博文邸の怪事件』 岡田秀文

伊藤博文邸の怪事件』岡田秀文 あらすじと感想

〈あらすじ〉

 明治十七年、伊藤博文邸の新入り書生となった杉山潤之助の手記を、小説家の「私」は偶然手に入れた。そこに書かれていたのは、邸(やしき)を襲った、恐るべき密室暗殺事件の顛末だった。奇妙な住人たちに、伊藤公のスキャンダル。不穏な邸の空気に戸惑いつつも、潤之助は相部屋の書生・月輪龍太郎とともに推理を繰り広げる。

 

〈感想・ネタバレ有り〉

 まず初めに…すっごい読みにくい!

 会話が独りよがりというか、長い。名探偵コナンの推理のセリフを文字にするとこんな風なんだろうなって感じ。一人でどんだけ喋るんだ…みたいな。

 

 伊藤博文邸で密室殺人事件が起こった。アリバイを主張できたのは潤之助とその相部屋の龍太郎の2人だけ。2人が事件について探っていると、また殺人事件が起こって…。

 いったい誰が犯人なのか、どのように犯行を起こしたのか。

 

 正直、犯行に関するトリック(?)とか、動機とか、あんまりおもしろくなかったです。

 この作品で一番興味を持ったところは、2人の書生と津田嬢以外はほぼ密偵であるというところ。

 過激な民権活動家が伊藤博文公の暗殺を企てていく情報をつかんだ警察が、博文公の警護と暗殺の詳細を得るために博文邸に紛れ込んでいたのだ。

 当時は、書生を装って邸に入り込み殺害をするという事件が頻発していたため、警察は先回りして潜んでいたのだ。

 

 問題は密室殺害が起こって、潤之助と龍太郎(外からやってきた2人の書生)のアリバイが主張されてしまったということ。

 犯人候補は邸に侵入している警察官となってしまったが…。

まあ、これはつまらないトリックで明らかにされます。

 

 解説では2回の読了をすすめていました。なんか、それぞれの立場が明らかになった状態を頭に入れて読むと、セリフに別の意味が見えてくるらしいです。

 ですが、私はもういいです。私に合わなかったのか、なかなかページの進まない作品でした。

 

【感想】 『残火』 西村健:信念を貫く男の生き様がここにあり!

『残火』西村健 あらすじと感想

〈あらすじ〉

 白昼堂々、議員会館から盗み出された闇献金一億円。犯人は伝説の極道”人斬り秀”こと花田秀次。極道から足を洗った花田はなぜ一億円を盗み、どこへ行く?

 闇献金にからむ議員や暴力団、そして警察が彼を追う。そこには命を懸けた壮大な計画があった。

 講談社100周年書き下ろし&日本冒険小説協会大賞受賞作

 

〈感想・ネタバレ有り〉

 警察OBの久能、とある会社の社長・矢村、そして一億円強奪犯の花田

 きっと読む人によって、この作品の主人公は変わってくるだろう。私は最初は久能を物語の中心において読んでいたが、最後は花田が中心に居座っていた。

 

 この花田という男、元極道の人間で、組織の中でも信念があるというか、一本筋の通った男であった。

 時はバブル期、極道の世界も例にもれず、金に溺れて行った。「人は金より人情なり」という花田はこの時に極道の道から抜けるのだった。

 

 そんな花田が一億円を盗んだのだ。お金に困ったからという理由は考えられないだろう、なんてったって花田なのだから。一体何のために…?

 ここから警察サイドによる花田の捜索・追跡と、目的を達するまで捕まるわけにはいかない花田の逃走が始まる。

 

生き様ってやっぱり大事だと思わされる

 極道の道にはいたが、人を貶めるようなことをしてこなかった花田。だからこそ久能たちに「なんでこんなことをしたんだ?」と思わせることができた。

 

 一方で矢村も実は元極道なのである。バブル期に得た多額の金で会社を作った。その会社は議員と極道とずぶずぶの関係で、クリーンとは言い難い。

 一億円が盗まれたと報道されて闇献金の存在が明らかになっては困ると彼も花田を追いかける。

 

 花田の逃走を手助けてくれた”ネズミ”という男がいる。実は彼は矢村の手下だったのだ。しかし最終的には矢村を裏切り自害する。

 

 一億円を盗んだ犯人であるのに、読めば読むほど、その人柄に感心せずにはいられない。

花田の目的とは…?

 バブル期に極道の世界も金にまみれた世界にした人物がいる。大場だ。

 花田は大場が煽ったことで極道の世界が金銭第一主義になったことを、ずっと憎んでいた。

 自分の命が絶える前に、大場を葬ることが自分のやらなきゃいけないことだと、そしてそれを世間が大きく報じるために一億円を盗んだのだ。

 

 花田にとって極道とは、闇の世界ではなく、お金などの誘惑に惑わされることのない誠実な世界だったんだな、と思う。そしてそんな世界に相応しかろうと真っ直ぐに生きようとする花田の生き様は格好よく思えた。

 大場を葬ることで、極道の世界をかつての様な一本真っ直ぐ筋が通った世界に戻したかったんだろうか…。

 

只今ファッション迷子なので、スタイルUPを頑張ることにしました

現在の流行りのファッションってあんまり好きじゃない…

 上も下も大き目が流行ってますね。パンツはスキニーが店頭に並ぶことはありますが、トップスは壊滅的!タイト目どころか、普通サイズもあんまり見つけられません。

 

 私は背が低いので、こんな格好をするとお下がりをもらったお嬢ちゃんみたいに、色気が皆無になってしまいます。(悲しいね)

 

 雑誌もお店もなかなかピンとくるモノを見つけられないので、この流行が去るまでは少し買い物は控えようと思います。買い物に出かけても、検討するものすらないので、少し疲れてしまいました。

 

でもお洒落はしたい!⇒じゃあ体を作ろう!

 割と細身のコーディネートが好きなので、今のうちにスタイルをちょっとでも整えることにしました。

 

 エストきゅっ!お尻きゅっ!

 ってなるように、今スクワットと腰を捻る運動(?)を頑張っています。

 スクワットをしても脚が細くなった実感はないんですが、スキニーを履いた時に膝の位置が少し上がって見えて、以前よりもパンツスタイルがきまるように!ヤッタネ!

 

 肝心のお尻も少しだけマシになったよ~。でも劇的な効果があるわけじゃないんだね。もう少し頑張りが必要そうです。もっときゅって、プリってさせたい~!

『スクワット30日チャレンジ』の口コミではスゴイ変化があるように書かれてたけど、私30日じゃ足りないようだ…!

 

 今後は無理せず出来るときに、決められた回数も気にせず、1日50~100回くらいを目安にやることにします。CM中とか、パソコンの立ち上がり待っている間とかにね。あまりガチガチに予定組むと続かない気がするので。

 

お洒落迷走中に、レトロファッションに出逢う。

 いろいろとコーディネートを検索していたらレトロファッションにたどり着きました。着れるかは別として、目の保養です。

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 あぁ、オードリー・ヘップバーン可愛い…!

 

 こういう原色を使ったパリっとしたファッションも好きだなあ。

 

 

 これもすごい可愛い!オレンジ×黒の組み合わせ色っぽいね。

 

 こんな格好が似合うようになりたいよー。個人的にはパンツコーデの方が好きだから、いろいろ画像を探してはいるんですが、ミニ丈が流行った時代だったのであまりパンツコーデは見つけられず。

 

 流行は回るって言いますし、現代風にリメイクされて、はやくこの流行が巡ってこないかなあ。

おまけのサザエさん(笑)

レトロなファッションが好きな人!

 アニメのサザエさんってお洒落なイメージないんですが、このサザエさん可愛い服着てますね。色もいっぱい使ってます。お洒落さんやな。